FFXIのブログなんだぜ?!


by jakioh
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絶句。

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なにこれ。
何も書く気にならない、この店。
勿論良い意味で。
東京戻ってからゆっくり書こう…嗚呼、日本人で良かったなあ。
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# by jakioh | 2006-10-07 02:15

タコツボ。

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時間は前後するが昼飯、時間がなく駅弁…残念、
と思いきや面白い弁当発見。
「ひっぱりだこ飯」とな。
横川の釜飯みたいなものか。
タコの煮付けや穴子、
練り物などが入った炊き込みご飯で、味もなかなか。駅弁あなどりがたし。
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# by jakioh | 2006-10-06 18:39

中端。

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博多~いやあ久しぶり…じゃねえな、こないだきたわ。
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# by jakioh | 2006-10-06 17:30

さらば本州。

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あわただしい神戸だったなあ…
一路、博多へ!
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# by jakioh | 2006-10-06 12:35

カザミドリ。

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やっと神戸らしく!
あー眠い。
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# by jakioh | 2006-10-06 05:58

「牛やたん平」

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久々に料理で感動した!
それがこの「たん平」。
神戸に帰ってくるとイチローが毎日来てるとか、
色々と有名な店らしい。
はっきり言ってそんな箔なぞどーでもいいというか、
普段ならむしろマイナスに考えるヒネクレた俺だが、
この店ばかりは素晴らしかった。


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まずお通しは、タンの味噌漬け。
しつこさがない、あっさりとした味わい。
突き出しに丁度いい。

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つづいてこいつがもうやばい、タン刺身。
一切れ一切れが歯ごたえがあり、
それでいて、噛んでいると口の中で脂身が溶けていくのがわかる。
いつまでも噛んでいたいが、あきらめて飲み込むときの、
喉ごしのつるりとした感触も素晴らしい。

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タン焼き。ナマでも食えるタンを、石鍋で焼き、
ポン酢ダレをつけていただく。
これもすごい。
やっすい焼肉屋の、ハムみたいな冷凍タンとはモノが違う。
一枚一枚に味があるうえ、写真はなんと一人分です。
ボリューム=満足度もばっちり。

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つづいてはハラミ焼き。
この肉厚、サシのたっぷりはいったハラミを、
大量のにんにく・玉ねぎと一緒に石鍋で、
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炒めるように焼きながら食す。
野菜の甘みと、肉の甘みが交じり合う、
この豪快さと、単純さから来る、逆説的な奥深い味はどうか!

で、シメがまた凄い。
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一番手のタンシチュー、
とろとろに溶けた肉と、
おそらくは野菜から作ったであろう、自家製デミソース。
息をつく暇もなくすすりこむ。
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間髪いれず、タンご飯が出される。
このあたり、店側もこちらの状態を把握しているのか…
甘からく炒めたタンを乗せた、丁度いい分量の白米を、
シチューに続いて、一瞬で食べてしまう。

この記事を書きながら反芻してよだれが出てきた・・・
神戸、あまり楽しめなかったけれど、
この店に行けただけでも価値があった。
上記コース、ひとりまえ7000円弱と、決して安くは無いけれど、
満足度はすさまじく高い。
もし神戸に行く機会があったら、是非足を運んで見てほしい。

ってブログなんて書いてる場合じゃないよ俺、
明日また4:00起きだ・・・おやすみなさい。
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# by jakioh | 2006-10-05 22:56

センサー。

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こんなとこばかり鼻がきく。
「これはアッチ系の本屋に違いない」
と思ったら案の定。
3次元もあったけどさ!
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# by jakioh | 2006-10-05 16:07

泣いてどうなるのか?

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神戸(三宮)着!

しかし何が何だかわからん
トホホ
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# by jakioh | 2006-10-05 15:14

一路神戸へ。

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ネコもなんだか上品な京都に別れを告げ、クルマにて神戸へ。
今回のロケ地の中で、唯一行った事のない神戸。
果たして何が待ち受けているのでありましょうか。次回をご期待ください。(講談風)。
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# by jakioh | 2006-10-05 11:43

むかしの味。

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…というタイトルの、
池波正太郎先生のエッセイで知ったのが、
このイノダコーヒのビーフカツサンド。
たしかに、古き良き味わい。
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# by jakioh | 2006-10-05 10:58